NEM窃盗犯が取る行動をひろゆきが的中させる

1: 名無しさん@おーぷん
こんにちは。ひろゆきです。

さてさて、コインチェックという仮想通貨の取引所でNEMという仮想通貨が580億円分盗まれて、
その後どうなるか?という話です。

そこでNEMの開発元の人達は、一計を案じまして、その仮想通貨を盗んだ人の口座に対して”印”をつけるってのををやりました。
「mizunashi.coincheck_stolen_funds_do_not_accept_trades:owner_of_this_account_is_hacker」
ってのがそれですね。

仮想通貨の取引所はこの”印”がついているNEM口座の場合は取引をしないということで、犯人が盗んだNEMを
使うことが出来なくしようとしてるわけですね。さらに、盗んだ口座から別の口座にNEMが送られたときにも
送信先の口座にも”印”をつけるという仕組みが稼働してるようです。

んで、今のところ、その”印”をつけることで盗んだ仮想通貨を現金化できなくなってしまったので
「技術者すげー、犯罪者ざまぁ。」みたいな言われ方をしてたりもします。

さて、次の一手として、おいらの予想だと犯人は小さい額をまったく関係ないアカウントに送りつけるってのを
やると思うんですね。例えば、まったく関係ないおいらのアカウントに1NEMとか送金しちゃうわけです。
そすっと、おいらの口座は仮想通貨の取引所で取引できなくなっちゃうのですね。
なので、こんな感じで第3者で困る人を1000人ぐらい作ると、普通にNEMを買っただけなのに
使えないのはおかしいじゃないか!ってことで、揉めると思うのですね。

揉めた結果、この”印”があっても取引OKにするしかないよねぇ。。
みたいになって、その1000人の中に犯人の口座も紛れてるってパターンじゃないかなぁ、、と思っています。

http://getnews.jp/archives/2011127

コインチェックが運営する仮想通貨取引所「coincheck」からNEM(単位はXEM/ゼム)を盗んだ
犯人のものとみられるアカウントから30日夜、再び送金が始まった。
犯人にメッセージなどを送ったアカウントに対して、少額を送金しているようだ。
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1801/31/news062.html

2: 名無しさん@おーぷん
まあ漫画とか小説とかにあるような手法だよな

3: 名無しさん@おーぷん
スリのことはスリに聞くのが一番ってことか

4: 名無しさん@おーぷん
そんなこと書くから真似すんだろ

5: 名無しさん@おーぷん
俺犯人わかったかも

6: 名無しさん@おーぷん
コナンじゃなくても犯人が分かっちゃうレベル

7: 名無しさん@おーぷん
ただ乗っかるだけの奴が損する通貨ってどうなの

8: 名無しさん@おーぷん
誰このおっさん

9: 名無しさん@おーぷん
なんでマークされた口座から資金移動できるようにしてんだろうな

10: 名無しさん@おーぷん
只の鼠小僧じゃないの
小判と違って番号が控えられた新札のようなものなんだから、ゴネたら警察が押収する口実を作るだけの話じゃないの?

11: 名無しさん@おーぷん
そもそも通貨と呼ばれているが通貨ですら無いナニカ

12: 名無しさん@おーぷん
価値記録ってやつだろ、電子計算機使用詐欺かな?

13: 名無しさん@おーぷん
こいつ一人称おいらなのかよ

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